知財関連のお知らせ
知的財産研究所「特許庁委託 産業財産権国際課題対策推進事業
2025年度派遣研究者 研究成果報告会」(2026年2月24日開催)
知財研では、特許庁委託事業「産業財産権国際課題対策推進事業」の一環として、日本の研究者を外国の研究機関に派遣し、産業財産権に関する制度調和が必要となる課題について研究する機会を提供しています。
このたび、派遣研究者が約7か月のイタリアでの研究を終えて帰国する予定です。そこで、研究成果の発表及び参加者との意見交換を行う場を設けるために、研究成果報告会を下記のとおり開催いたします。
| 日 程 | 2026年2月24日(金)13時15分~14時25分 |
|---|---|
| 会 場 | Zoomによるオンライン報告会 |
| テーマ 報告者 |
エッセンシャル・ファシリティ法理の再検討と近時の展開の分析 青柳 由香 氏(法政大学 法学部 教授) |
| 参加費 | 無料(事前申込制) |
| 詳 細 | 参加お申込み方法など詳細はこちらをご覧ください。 |


