【会員対象】定例研究会
第101回定例研究会(経営デザイン分科会)
「暗黙知を活用して、日本が世界を、地球を救う」(2026年7月16日開催)
第101回定例研究会は、経営デザイン分科会が担当いたします。
今回は、元知的財産戦略推進事務局長の住田孝之氏をお迎えし、「暗黙知を活用して、日本が世界を、地球を救う」と題しお話をいただきます。また、6月12日に公表された「知的財産推進計画2026」について内閣府知的財産推進事務局よりご紹介をいただきます。
| 【日 時】 2026年7月16日(木)19時~21時 ※受付開始18時50分 | |
| 【場 所】 オンライン(Zoom) ※前日にURLをお送りします | |
| 【内 容】 1)「知的財産推進計画2026の概要」 清水 祐樹 氏(内閣府 知的財産戦略推進事務局 参事官)<30分> 2)「暗黙知を活用して、日本が世界を、地球を救う」<60分> 住田 孝之 氏(元知的財産戦略推進事務局長) 会社らしさの正体である無形資産を経営で最大限活用し、価値に変換し、社会をよくしていくという思想について、住田氏のこれまでとこれからの想い。そのなかで、日本の「らしさ」をどう強みに変えるか価値に変換していくかなどについてお話しいただく予定です。 3)分科会活動とKDS活用状況の紹介<30分> |
|
| 【参加費】 無料(事前参加申込制) | |
| 【参加資格】 日本知財学会会員に限ります。 未入会の方は、参加申込時までに入会していただければご参加いただけます。 この機会に是非ご入会頂ければ幸いです。 https://www.ipaj.org/admission/ ※ご所属先が法人会員である場合もご参加いただけます。 https://www.ipaj.org/admission/member.html |
|
| 【参加申込】 こちらのフォームよりお申込みください。簡単なアンケートにもお答えいただきます。 https://jp.surveymonkey.com/r/DZCF95P 申込締切:2026年7月14日(火) |


