【会員対象】定例研究会
第104回定例研究会(知財学ゼミナール)
「生成AI時代の特許調査・分析~ビジネスへの活かし方、伝え方、教育~」
(2026年9月25日開催)
第104回定例研究会は、知財学ゼミナールが担当いたします。
皆さまのご参加をお待ちしております。
| 【日 時】 2026年9月25日(金) 18時30分~20時 | |
| 【場 所】 1.政策研究大学院大学 4階 研究会室4A https://www.grips.ac.jp/jp/about/access/ 2.オンライン(Zoom) |
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| 【テーマ】 生成AI時代の特許調査・分析~ビジネスへの活かし方、伝え方、教育~ | |
| 【講 師】 角渕 由英 氏(弁理士法人レクシード・テック パートナー弁理士・博士(理学)、特許検索競技大会実行委員長) |
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| 【講演概要】 近年、生成AIによって知財実務が大きく変わりつつあります。本講演では、知財実務における生成AI活用について調査分析を中心として活用例を紹介したうえで、知財専門家が果たす役割、身につけるべきスキル、求められるマインドセット、新人の教育、さらに知財部門がR&D部門・事業部門との連携を深化させるための実務的ポイントについてお話いたします。 |
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| 【参加費】 無料(事前参加申込制) | |
| 【参加資格】 日本知財学会会員に限ります。 未入会の方は、参加申込時までに入会していただければご参加いただけます。 この機会に是非ご入会頂ければ幸いです。 https://www.ipaj.org/admission/ ※ご所属先が法人会員である場合もご参加いただけます。 https://www.ipaj.org/admission/member.html |
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| 【参加申込】 こちらの参加登録フォームよりお申込みください。 申込期限:2026年9月17日(木) |


